孤独を感じた時こそ出会い時|もっと気楽に考えようよ

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 独りでステイホームしている方。いらっしゃいますよね。

 老若男女を問わず、独りで頑張り過ぎている方。

 快晴の日は未だ救われるものがありますが、雨の日、どんよりと雲が重く垂れ下がる日には憂鬱でしかありません。

 そんな時は、前向きに、そして建設的に趣味に没頭してみる気力すら湧き上がってこないものです。


 どうすれば和らぐでしょうか?

 答えは意外と簡単で、「独りではない」と感じれる瞬間を多く築くことです。

 一足飛びに事が運ぶことは少ないですが、それでも少しずつ、手軽なことから一つずつ始めてみれば、1は2になり、次は3になり、そして何時しか100にも、1,000にもなるものです。


 余りにも重い気分の方は、今は100やそれ以上の大きな数字を意識する必要はありません。

 まずは1だけ。できれば2まで始めてみましょう。


 「独りではない」瞬間は、「共感」してくれる誰かがいることです。

 ただ、働き掛けなければ運命も奇跡の縁も動くことはありません。


 何でも構いません。何か一つを始めてみましょう。

 その一つとして、出会いのステージに立ってみることをおすすめします。

 きっと何かが変わり、1が2に変化するはずです。










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